「個体的所有の再建」の理解と革命論・組織論への影響
竹内真澄d「思想から見た西と東」(本の泉社)の第一部「個体の覚醒」、特に第一章からのメモ。様々な問題意識にかみあう内容。
実は妻と竹内氏は母親が姉妹で正月とか、家族ぐるみで交流していたが、その研究内容は知らなかった。以前献本して頂いたのは文学的な内容であり、西欧近代史の研究にもとづくマルクス理解には驚愕した。これをどう批判的に学ぶか、と思案している・・・ 学びは常に、アソシエーション的でなくてはならないと思う。
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竹内真澄d「思想から見た西と東」(本の泉社)の第一部「個体の覚醒」、特に第一章からのメモ。様々な問題意識にかみあう内容。
実は妻と竹内氏は母親が姉妹で正月とか、家族ぐるみで交流していたが、その研究内容は知らなかった。以前献本して頂いたのは文学的な内容であり、西欧近代史の研究にもとづくマルクス理解には驚愕した。これをどう批判的に学ぶか、と思案している・・・ 学びは常に、アソシエーション的でなくてはならないと思う。
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