真面目に話を聞いてくれる政党
2月18日に、対政府交渉を予定している(民主党が、個別に官僚とはあわせないようにしているのでどうなるか)・・ そのことも含めて、県内の各種団体の切実な要求をお聞きする懇談をしている。
最近は、ことあるごとに足を運び・・・実状など教えて頂いている。
そんななか「まじめに話を聞いてくれるのは共産党。他は選挙の挨拶でくる程度」と、複数の産業関連の団体の方から、話をよせてもらった。
力をあわせて、くらしと地域を守らなくてはならない。
2月27日の「森林・林業再生シンポ」には、県森連会長、県の部長も参加する。漁業、地場産業でもこうしたシンポを開催したい。
事実と法の精神を示し、労働者、中小業者を大切にする政治への転換を迫った志位さんの質問は、ぜひ知って欲しい。
【大企業に責任果たさせよ 志位委員長の質問 衆院予算委 2/8】
平和運動でも、九条の会とともに、旧社会党系の団体と、郷土の軍事化に反対する共同行動、ネットワークが形勢されつつある。
支配層の攻撃の常套手段は「国民内部の分断」。反撃は社会的な連帯でしかない。
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